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なぜ、こんなに寒い!!
4月も一週間以上経っているのに
とてつもなく、寒い!!
なかには、凍死してしまうのではないか
と、思うくらいぶる〜ぶる〜震えている
ダイバーもいました。
大げさですが、本当に、それくらい寒かったです。
ダイビングは1本目、「ワイキキ沖キャニオン」
透明度は最悪のわずか3m。
波が少し高く、サーフポイントに近いポイントなので
初めから想像は指定なのですが…
午後からの2ボートダイブは、体験ダイビングやブランクダイバー、
初心者向けなので、100%カメと出逢えるので透明度が悪くても
このポイントはお決まりなのです。
2本目は「ケワロパイプ」こちらの透明度は20mと
かなりよかったのですが、あまりの寒さに通常40分くらい
潜るのですが、リクエストにお応えしてダイブタイム20分で
終了しました。
とてつもなく、寒い!!
なかには、凍死してしまうのではないか
と、思うくらいぶる〜ぶる〜震えている
ダイバーもいました。
大げさですが、本当に、それくらい寒かったです。
ダイビングは1本目、「ワイキキ沖キャニオン」
透明度は最悪のわずか3m。
波が少し高く、サーフポイントに近いポイントなので
初めから想像は指定なのですが…
午後からの2ボートダイブは、体験ダイビングやブランクダイバー、
初心者向けなので、100%カメと出逢えるので透明度が悪くても
このポイントはお決まりなのです。
2本目は「ケワロパイプ」こちらの透明度は20mと
かなりよかったのですが、あまりの寒さに通常40分くらい
潜るのですが、リクエストにお応えしてダイブタイム20分で
終了しました。
ダイビング行って来ました。
カヘポイントで潜って来ました。
海上は波はなく穏やかでよかったのですが
とにかく寒い。
とくに、1本目終わった後は日差しが弱いので…
透明度は期待したほどよくなかったけど
20m〜25mはありました。
どこから集まってくるのか日に日に数が増えてくアカヒメジ。
今では、数千匹いるのでは、と、思われます。
行けども行けどもヒメジの群れ!!
あまりの多さに目が回り…
上方へと、避難しました。
こちらは、砂地にたった1匹でじっとしていたサザナミフグの子供。
体調は15cm位。
少し近づくと、ちょっと移動し
また少し近づくと、ちょっと移動
貝殻を見つけると
ガリ、ガリ と 前歯でくだいて
この時は、いくら近づいても逃げようとしない。
子供は種類にとらわれず、
無邪気ですね!
1本目も出会ったのですが、2本目のポイントでもホワイトチップシャークが
リーフのくぼみでじっとしたいました。
まさしく「ネムリブカ」!!
手乗りタコ。本タコはそんなつもりではない、
と、思いますが…
タコは墨を吐ききると、疲れるみたいで
動きが鈍くなります。
この状態は、開き直りですね。
今年もあと2日
今年も残り少なくなりました。
ダイビングの出来るのも、今日と明日の2日間。
この頃は、風が冷たく、けっこう寒いです。
コンディションは良いのですが…
2週間前に降った大雨の影響で、泥水がまだ漂っています。
透明度は漂っている泥酔したい。
今日はビーチダイブ「カヘポイント」に行きます。
最近のカヘポイントはコンディションが良く、
透明度は30mオーバー!!
今日も期待できそうです。
それでは、この辺で。
ダイビングに、行って来ま〜す。
ラッキーカラーはイエロー
昨日に引き続き、今日のポイントもYo257。
昨日よりも風が強く、海上はうねっていたのですが
海中のコンディションは良くなっていました。
日 時:10月11日場 所:オアフ島サウスショア
ポイント:Yo257
天 候:晴れ
風 :北東6m
うねり:1m
気 温:30度
水 温:26度
透明度:30m
潜降を開始し、沈船に近づいたとき
まず、出迎えてくれたのは
アオウミガメのオスでした。


まずは、カメとの記念撮影。
あまり協力的ではないですね!
嫌がりはしないのですが…
勝手に撮れば!!
と、言う、感じですよね!
まあ、とにかく、ハイチーズ!

最初のイエローは
この、ウミウシ。
初めて見る種で、名前も分からなかった
ので、図鑑で調べてみましたが、
ハワイの図鑑には載っていなかったので、
友人でもある、鈴木敬宇氏著の
「ウミウシ ガイドブック 2」
で、調べて「ヤマブキウミウシ」
と、いうことが分かりました。

2匹目のイエローはこちら。
名前は分からないのですが、
どう見ても、カニですよね!
こちらも、ハワイの図鑑には載ってませんでした。
インターネットで調べたのですが、
写真から探せるサイトは少なく、
名前から探さなければならないので
名前が分からなければ探すことは出来ませんよね。
と、いうことで、名前は分かりません。

2本目のポイント「エワリーフ」で
出会った、ハワイアンライオンフィッシュ
ミノカサゴの仲間でハワイの固有種です。
背びれがライオンのたてがみに似ているところから
「ライオンフィッシュ」という名前がついたのでしょう?

セダカギンポの幼魚が
ハナヤサイサンゴの隙間から
こちらの様子を伺っていました。
「子供らしい」という表現があるように
幼魚らしい顔つきですよね!
残念だったのは、
ダイビングを終了してボートに戻って、器材の片付けをしていると
ボートのすぐ側を、イルカの群れが通り過ぎてゆきました。
あと、5〜10分早く来てくれれば、水中でで逢えたのに。
でも、よくある話しで。
なぜか水中で出会うよりも、ダイビング開始前や開始後に
ボートの側を泳ぎ去ることが多いのは
なぜでしょう?
ちょっと肌寒いかな…
昨日、一昨日はあんなに暑かったのに
くもり空で、風も冷たい今日は
ちょっと肌寒い!
風が弱いので、普段はうねりが高いYo257も
今日はわりと穏やか。
日 時:10月10日場 所:オアフ島サウスショア
ポイント:Yo257
天 候:くもり
風 :北東1m
うねり:02m
気 温:30度
水 温:26度
透明度:20m
流れもあまり強くなく、コンディションはまずまず。
ハーバーを出たときに、透明度がよかったので
期待していたのですが、それほどでもなく
太陽光もなかったので、ちょっとだけ期待程
ではありませんでした
沈船の船尾に向かって潜降して行くとアオウミガメが
船を係留するために備え付けられた
鉄柱を枕にじっとしていたので、
まずは写真撮影!!

ツーショットで1枚。
ハワイのカメは、いくら近寄っても
逃げません。
だから、と、言うって
タッチはダメです。

こちらのアオウミガメは
水深27mの海底でクリーニングを
受けていました。
クリーニングをしているのは、
キンチャクダイの仲間でハワイの固有種。
ポッターズエンジェルフィッシュ

こちらはダブルデート中の
シテンチョウチョウウオとツノダシ。
ツノダシとシテンチョウチョウウオの
カップルなのかな〜?
仲良く泳いでいました。

ここは、クリーニングポイント。
クリーニングをしているのはハワイアンクリーナーラス。
クリーニングをされているのはハワイアンダッシラス。
どちらも固有種。
くぼみを利用したクリーニングポイントは中かなおしゃれではないですか!?








